検索結果

タグ検索

美容ブログで“貧血”タグの付いているブログ記事

下記のエントリー(記事)が検索結果となります。

食事で貧血予防する際のポイント

美容と健康を維持するためにも日頃から予防に努めていきたい貧血
皆さんは日頃から何か貧血予防対策をしていますか?

私は食事に気を使い今まで鉄分を多く含む食材を取り入れるようにしてきました。
それに友人に話を聞くとサプリメントで鉄分を補給しているという人も数名いて、
やはり何かしらの貧血予防対策を講じているようです。

友人の話を聞いて、「私もサプリメントにしようかな...」と最近思い始めています。
というのも、単純に鉄分が多く含まれている食品であれば何でもOK!というわけではないんですよね。
実は鉄分の補給で大事な事は、その吸収率

タグ

2010年4月14日|

カテゴリー:食べ物のこと

貧血が美容に悪い理由

貧血は美容の大敵であると 『貧血は美容の大敵』 でご紹介しました。
そこで今回は、「どうして貧血が美容に悪いのか?」この理由をご紹介します。

◆理由その1
・貧血で酸欠になる事で、顔色が悪くなり実年齢よりも老けて見られてしまうから!

まずターンオーバー(肌の新陳代謝)により肌表面は日々生まれ変わりますが、
これは「20代で1ヶ月」、「40代で約45日」という長い時間を要します。

しかし貧血になると必要な酸素が供給されず酸欠に陥る事で
このターンオーバーに要する時間が更に長くなってしまうのです。

すると古い表皮が新しい皮膚に生まれ変わるまで時間がかかるため、
肌荒れ、乾燥、シミ、潤いが無くなる などといった原因になります。

◆理由その2
・コラーゲンの合成の悪化によりシワが出来やすくなるから!

コラーゲンは皮膚を構成する上で欠かせない重要な成分で、
コラーゲンそのものが皮膚の表皮の下にある真皮の主成分となります。

そのコラーゲンがエラスチンと組み合わさることで網状となり
肌に弾力を与えているほか、必要な水分や栄養を補給し肌の潤いを保っています

しかし鉄分不足の貧血で酸欠に陥る事で、
コラーゲンの合成が正常に行われなくなり肌表面がたるんできます。
その結果、シミができてしまうのです。

これらのが、貧血が美容に悪い理由となります。
だからこそ美容を意識する人は、スキンケアアイテムに多額の費用を投じる前に
まずは貧血の改善から始めていただきたい!と私は思うのです。

タグ

2010年3月23日|

カテゴリー:健康・歯・その他

貧血は美容の大敵

昔らから貧血気味だった私。
一時期は病院に通いお薬を飲んでいたこともありました。
それからというものレバーが大好きになった私です。

そういえば、以前勤めていた職場に

『私、スッピンだと凄く顔色が悪いらからメイクしないと外歩けない』

なんて言って何時もバッチリメイクで仕事に来ていた人が居たっけ。
その人は私より2つ年上で私と同期で入社した人でした。
今思えば、その人も私と同じく貧血もちだったのかなぁ。。。

貧血気味になると血色が悪くなるせいで顔色も悪くなってきますもんね。
だからどんなに美容を意識してスキンケアに力を入れていても、その努力が報われない。。。

皆さんもこんな経験ありませんか?

そもそも貧血というのは、ヘモグロビンが正常値より極端に少ない状態の事で、
このヘモグロビンが少ないせいで全身に必要な酸素を十分に届ける事が出来ない。
このような状態を一般的に貧血と呼びます。

そして貧血と言えば、男性より女性に多いとよく言われますね。

そんな女性の貧血の場合、いくつかある貧血の中でも
鉄分不足が原因の鉄欠乏性貧血であることが多く、私もこちらの貧血になります。

なので病院で貧血の治療を受けていた時、
鉄分を補給するお薬と食生活の改善を指導されたと記憶しています。
それでこの時を境に、やたらとレバーにハマッたんだっけ。。。

まぁ、それはいいとして。

貧血は美容の大敵です。
そのため貧血を自覚している人はスキンケアに力を入れる前に
まずは貧血を改善することから始めてみる事をオススメします。

タグ

2010年3月19日|

カテゴリー:健康・歯・その他

【お世話になってます】

美容にいいもの…世の中にはたくさんあります。
でもそれら全てが自分に合うものとは限りません。
体質、肌質、髪質など人それぞれ「質」が違うわけですから、どんなに「美容にいい」とされるものであっても、それが自分に合わなければ意味がないのです。
だからこそまずは自分が持つ「質」を知ることが大事。
その質と相談しながら焦らずゆっくり美容にいいこと今日から始めてみませんか。